手造りのあられや煎餅を江戸の下町・浅草のお土産 にふさわしいパッケージング(包装)をして、和泉屋という空間で「買って楽しく」「いただいてうれしい」「もちろん食べてもおいしい」そんな店でありたい、そんなお土産を創っていきたいと思っています。 お店に季節感を出す為にその時節の歌舞伎の演目を選び、店頭のスペースに煎餅を使って芝居の多場面を再現したり、生花や山野草の鉢植えを飾っています。