江戸の手土産・販売の工夫


店鋪と販売

 手造りのあられや煎餅を江戸の下町・浅草のお土産 にふさわしいパッケージング(包装)をして、和泉屋という空間で「買って楽しく」「いただいてうれしい」「もちろん食べてもおいしい」そんな店でありたい、そんなお土産を創っていきたいと思っています。
 お店に季節感を出す為にその時節の歌舞伎の演目を選び、店頭のスペースに煎餅を使って芝居の多場面を再現したり、生花や山野草の鉢植えを飾っています。

本店写真

観音通り店
仲見世店
本店
観音通り店
仲見世店
 
お雛様
歌舞伎1
三社祭
3月のディスプレイ
「ひな祭」
4月のディスプレイ・歌舞伎から
「 助六由縁江戸桜」
5月のディスプレイ・歌舞伎から
「三社祭」

江戸の手土産
 江戸時代の物売りの様子を子供達が演じている姿を包装紙の図案としています。
紙袋は雷門や紙人形の図案を使用し、包装の素材 は和紙や紙ひも、竹かご等もつかっています。
紙袋デザイン
紙袋デザイン
店内ディスプレイ
紙袋
紙袋
お土産いろいろ


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